親子サッカーフェスティバル

2018年3月25日(日)

6年生を送る会の翌日はこれも毎年恒例の親子サッカーフェスティバルを行ないました。

 

多くの保護者の皆様にご参加いただき、とても素敵な時間になったと思います。
楽しく真剣にプレーすること、仲間のミスをフォローをしたり助け合ったりすること、本当に充実した時の笑顔などサッカーの醍醐味のような部分が随所に現れていました。
そしてスーパープレーも多く見られました。

個人的にこのイベント大好きです!大好きなあまり外から時折ツッコミを入れてしまったことお許し下さい(笑)

 

プレーだけでなく観戦も含めてご参加いただいた皆様本当にありがとうございました。
サッカーの魅力を少しでも感じてくれたら幸いです。
子供達が育つには周りの多くの大人の見守りやサポートが必要だと思います。今後もクラブの子供達のサポーターとしてよろしくお願いいたします。

6年生を送る会

2018年3月24日(土)

小学校の卒業式を終えた翌日、クラブのジュニア6年生を送る会を開催しました。

 

プログラムとしてはランチ(ご迷惑をお掛けしてしまいました…)、レクリエーション(出し物やクイズ)、表彰、卒業セレモニーと進んでいきました。


ランチでは残ったおにぎり争奪じゃんけんが大盛り上がりで子供達に助けられました。レクリエーションでは3年生と2年生の女子グループによるコーチのモノマネと劇、コーチ達からの今年度の試合にまつわるクイズを行ないました。チームメイトの意外な活躍がわかったかもしれないですね。
表彰では今年度は4名敢闘賞として表彰されました。この敢闘賞は出席率から選出されるものです。

 

そして卒業セレモニーでは今年度のバロンドール発表(参加者全員による投票)や来年度のキャプテンと副キャプテンの発表、5年生とコーチからの6年生へ送る言葉、最後に6年生からのスピーチと記念品の贈呈。
6年生からのスピーチでは立派に彼ららしく自分達の言葉で思いを話してくれました。すごく感動させられました。

 

6年生のみんな今まで本当にありがとう!
3月31日まではチームの6年生!その後は卒業生だけどいつまでもみんなの味方です!またね!

OB・OG会

2018年1月6日(土)

今日は年始恒例のジュニアOBOG会を開催しました!


個人的にもクラブとしても「つなぐ、つながる」ということを大切にしています。これはボールをつなぐなどのサッカー面だけでなく、人とのつながりも含めています。その意味で卒業生と小学生のつながり、卒業生同士のつながり、クラブと卒業生のつながりを感じられるいい1日になりました。

 

卒業生はみんな成長していますが、ピッチ外のちょっとした仕草やプレー中の癖や特徴、長所など子供の頃と変わらない姿を見ることが出来たことも嬉しかったです。

 

このような機会だけでなく普段から気軽に卒業生が立ち寄れる場所としてクラブがそこにあることが大切なんだと、改めて再確認することが出来、責任感も新たにすることが出来ました。今の小学生にも将来帰ってきたい遊びに来たいと思ってもらえるように頑張らないといけませんね。

 

参加してくれたOBOGのみんな本当にありがとう!
残念ながら参加出来なかったみんなもいつでも気軽に遊びに来て下さい!

集合写真がワンパターンになりつつあったので、今回は卒業生もみんな遊んでいた懐かしの築山で撮影してみました。なんかいいですね。

新春初蹴りゲームフェスタ

2018年1月5日(金)

今年もジュニアの「新春初蹴りゲームフェスタ」からスタートしました。
その名の通りゲームをひたすら行ない、間にはコーチに挑戦するPKもやりました。
約10日間のオフを挟んだのでサッカーに飢えてる子も多く、楽しそうに仲間とプレーしてました。
コーチ達も久々に会う子供達の様子に心が洗われました。

クリスマス会

2017年12月17日(日)

毎年恒例のジュニアクリスマス会が行われました。


みんなでワイワイお弁当やお菓子を食べたり、意外な子の素晴らしい出し物やコーチ達の完成度の高い出し物、プレゼント交換のゲームやプレゼントありのクイズなど、あっという間に時間が過ぎていきました。

 

子供達の笑顔が多くあり、学年を越えた交流もあり、アットホームな雰囲気のあふれるイベントになったと思います。

少年少女Jリーグ観戦バスツアー

2017年7月8日(土)

 2~6年生の子ども達で「FC東京-鹿島アントラーズ」の試合を西荻窪商店会連合会さんのご厚意で観戦に行くことが出来ました。

 子ども達は行きのバスの中からテンション高く試合を楽しみにしているようでした。

 スタジアムでは満員の観衆の素晴らしい雰囲気によりテンションも最高潮に。試合を楽しむ子、サポーターの歓声を楽しむ子、売店巡りを楽しむ子、どの子もJリーグを満喫していました。